第2回データビジネス創造コンテスト

参加資格

高校生、大学生、大学院生(社会人経験者は除く)のチーム※。
外国学校、異なる学校に所属するメンバーにより構成されたチームを認めます。
応募の際にはメンバーの役割分担およびチーム名を明記してください。メンバーは何名でも構いません。
日本語もしくは英語での応募及びプレゼンテーションを認めます。
※個人応募も可能ですが、審査においては、個人応募よりもチーム応募を高く評価いたします。

課題

各自治体(神奈川県、佐賀県、会津若松市、鯖江市、流山市)が抱える課題に対し、オープンデータという時代の流れを踏まえて、公開されている様々なデータを組み合わせて分析することで、これまでになかった新たな政策や解決方法を提言してください。
以下の5つの自治体の課題から1つを選んで応募してください。
自治体:神奈川県、佐賀県、会津若松市、鯖江市、流山市
政策区分:観光政策、医療政策、教育政策、少子・高齢化政策、産業政策
各自治体からの課題一覧PDFはこちらからダウンロードしてください。
各自治体からの課題一覧

(第1回データビジネス創造コンテストの例示)
東京都知事選2014:注目を集める候補者は?
http://buzzoo.jp/realtime/article/3066
検索データからインフルエンザの流行が見える
http://buzzoo.jp/graphics/article/3094

その他の例示はこちらから
http://buzzoo.jp/

※課題やデータに関する追加・変更があった場合にはDIG – デジタル イノベーターズ グランプリFacebookページにてお知らせいたします。

使用データ・ツール

分析ツールに制限はありません。なお、本選出場チームへはBuzzFinderおよびSAS Analytics University Editionが提供されます。(各自治体のオープンデータ、統計データ、その他国内外のオープンデータ、ソーシャルデータなどを使用して頂いても構いません)。
ただし、データの入手元は明示するようにして下さい。
※各データにはそれぞれライセンスが定められています。そのため、使用されるデータの利用許諾には十分注意して利用するようにして下さい。
本選出場チームへは、各自治体から追加データが提供される場合があります。提供予定データについては各自治体からの課題詳細を参照してください。
応募方法

所定の提出用紙(Excel形式)をダウンロードし、応募用紙に必要事項を記入して、以下送付先アドレスへメールで送付してください。
応募用紙送付先アドレス:dig-entry@sfc.keio.ac.jp
応募概要、応募用紙は以下よりダウンロードをすることができます。

コンテスト応募用紙(Excel形式)

※Excelファイル名、メール件名は「【予選応募】自治体名_政策区分_チーム名」として下さい。
【例】:【予選応募】会津若松市_観光政策_アクセンチュア
※アルファベットは半角大文字
※使用言語は、日本語または英語に限ります。
※提出いただいた書類は一切返却いたしませんので、あらかじめご了承願います。

応募期限

2014年8月17日23:59(日本時間)まで
※予選結果は合否とも9月8日に代表者宛にメールで通知します。

応募規定

応募者が発案したオリジナルなものに限ります。
参考にした分析やサービスがある場合は、必ずその旨をご記入下さい。
第三者の著作権等を侵害していないものに限ります。
著作権

応募物の著作権は応募者本人に帰属しますが、主催者が広報・宣伝の目的において使用・複製することは無償で認められるものとします。

本コンテストに関するお問合わせ窓口

慶應義塾大学SFC研究所データビジネス創造・ラボ事務局
連絡先:dig-office@sfc.keio.ac.jp
※応募用紙の提出先dig-entry@sfc.keio.ac.jpと異なりますのでご注意ください。

本コンテストの個人情報の取扱いについて

応募の際にいただいた個人情報は、本コンテスト運営のためにのみ利用します。
取得した個人情報を第三者に提供することはありません。ただし、入賞者は発表のために公開します。
取得した個人情報については、漏洩、減失または棄損の防止と是正、その他個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
主催、共催等

主催:慶應義塾大学SFC研究所データビジネス創造・ラボ
ビジネスパートナー:アクセンチュア株式会社
共催:
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所(文部科学省委託事業 「データサイエンティスト育成ネットワークの形成」)
協力:
株式会社ブレインパッド、NTTコム・オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社、SAS Institute Japan株式会社、株式会社電通、東京海上日動火災保険株式会社、日経ビッグデータラボ
後援:
独立行政法人科学技術振興機構、一般社団法人情報処理学会 情報処理教育委員会、一般社団法人日本統計学会、応用統計学会、一般社団法人データサイエンティスト協会
外国学校、異なる学校に所属するメンバーにより構成されたチームを認めます。
応募の際にはメンバーの役割分担およびチーム名を明記してください。メンバーは何名でも構いません。
日本語もしくは英語での応募及びプレゼンテーションを認めます。
※個人応募も可能ですが、審査においては、個人応募よりもチーム応募を高く評価いたします。

課題

各自治体(神奈川県、佐賀県、会津若松市、鯖江市、流山市)が抱える課題に対し、オープンデータという時代の流れを踏まえて、公開されている様々なデータを組み合わせて分析することで、これまでになかった新たな政策や解決方法を提言してください。
以下の5つの自治体の課題から1つを選んで応募してください。
自治体:神奈川県、佐賀県、会津若松市、鯖江市、流山市
政策区分:観光政策、医療政策、教育政策、少子・高齢化政策、産業政策
各自治体からの課題一覧PDFはこちらからダウンロードしてください。
各自治体からの課題一覧

(第1回データビジネス創造コンテストの例示)
東京都知事選2014:注目を集める候補者は?
http://buzzoo.jp/realtime/article/3066
検索データからインフルエンザの流行が見える
http://buzzoo.jp/graphics/article/3094

その他の例示はこちらから
http://buzzoo.jp/

※課題やデータに関する追加・変更があった場合にはDIG – デジタル イノベーターズ グランプリFacebookページにてお知らせいたします。

使用データ・ツール

分析ツールに制限はありません。なお、本選出場チームへはBuzzFinderおよびSAS Analytics University Editionが提供されます。(各自治体のオープンデータ、統計データ、その他国内外のオープンデータ、ソーシャルデータなどを使用して頂いても構いません)。
ただし、データの入手元は明示するようにして下さい。
※各データにはそれぞれライセンスが定められています。そのため、使用されるデータの利用許諾には十分注意して利用するようにして下さい。
本選出場チームへは、各自治体から追加データが提供される場合があります。提供予定データについては各自治体からの課題詳細を参照してください。
応募方法

所定の提出用紙(Excel形式)をダウンロードし、応募用紙に必要事項を記入して、以下送付先アドレスへメールで送付してください。
応募用紙送付先アドレス:dig-entry@sfc.keio.ac.jp
応募概要、応募用紙は以下よりダウンロードをすることができます。

コンテスト応募用紙(Excel形式)

※Excelファイル名、メール件名は「【予選応募】自治体名_政策区分_チーム名」として下さい。
【例】:【予選応募】会津若松市_観光政策_アクセンチュア
※アルファベットは半角大文字
※使用言語は、日本語または英語に限ります。
※提出いただいた書類は一切返却いたしませんので、あらかじめご了承願います。

応募期限

2014年8月17日23:59(日本時間)まで
※予選結果は合否とも9月8日に代表者宛にメールで通知します。

応募規定

応募者が発案したオリジナルなものに限ります。
参考にした分析やサービスがある場合は、必ずその旨をご記入下さい。
第三者の著作権等を侵害していないものに限ります。
著作権

応募物の著作権は応募者本人に帰属しますが、主催者が広報・宣伝の目的において使用・複製することは無償で認められるものとします。

本コンテストに関するお問合わせ窓口

慶應義塾大学SFC研究所データビジネス創造・ラボ事務局
連絡先:dig-office@sfc.keio.ac.jp
※応募用紙の提出先dig-entry@sfc.keio.ac.jpと異なりますのでご注意ください。

本コンテストの個人情報の取扱いについて

応募の際にいただいた個人情報は、本コンテスト運営のためにのみ利用します。
取得した個人情報を第三者に提供することはありません。ただし、入賞者は発表のために公開します。
取得した個人情報については、漏洩、減失または棄損の防止と是正、その他個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
主催、共催等

主催:慶應義塾大学SFC研究所データビジネス創造・ラボ
ビジネスパートナー:アクセンチュア株式会社
共催:
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所(文部科学省委託事業 「データサイエンティスト育成ネットワークの形成」)
協力:
株式会社ブレインパッド、NTTコム・オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社、SAS Institute Japan株式会社、株式会社電通、東京海上日動火災保険株式会社、日経ビッグデータラボ
後援:
独立行政法人科学技術振興機構、一般社団法人情報処理学会 情報処理教育委員会、一般社団法人日本統計学会、応用統計学会、一般社団法人データサイエンティスト協会

 

http://dmc-lab.sfc.keio.ac.jp/dig/